証し

神山威会長聖和7周年記念追悼集会

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神山威先生の聖和7周年に際して

神山先生は韓鶴子女史の独生女信仰の深刻さに早くから気づかれ、真の家庭を守るために声を挙げられました。韓国・日本で多くの先輩家庭が沈黙するなか、神山先生が立ち上がったがゆえに、神様の摂理に繋がることができたという方が少なくありません。

膵臓癌にかかり、辛い闘病生活を送る中でも、最後までみ言を語り続け、韓女史を救おうとされた神山先生でした。
その姿を通して、祝福家庭の霊的目が開くことができるよう、お祈りいたします。

お父様を深く愛され、み言に対する理解も深い神山先生が、顯進様に直接お会いし、顯進様が長子であることを堂々と証したことが何を意味しているのか、信仰者であれば深く考えてみる必要があるのではないでしょうか。

神様とお父様の前に最後まで忠義を尽くされた神山先生に、心からの感謝をお捧げします。

統一教会第2代会長 神山威先生の追悼映像
https://youtu.be/EV9NtMFfFB0

真の父母様と共に歩んだ 統一教会第2代会長 神山威先生の生涯路程
https://youtu.be/PafFP-A-VW0

統一教会第2代会長 神山威 最後の7ヶ月の歩み
https://youtu.be/unemem81Jio

20160822 統一家の祝福家庭と食口の皆様へ
https://youtu.be/hcYnlmhdW9o